Han Bojagi ハンボジャギ 韓国ボジャギ Motaiオリジナル 日本初輸入

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韓ボジャギとは?

  • ボジャギ(略してボー)とは、
  • 韓国の伝統的な風呂敷です。
  • 韓Bojagi(ハン ボジャギ)は、
  • 韓姉妹とデザイナーのミンフィー・キムが、
  • 現代的に再現したボジャギです。

  • 韓国のボジャギの伝統を活かしつつ、
  • オシャレでエレガントな韓流NOWを
  • 伝えるふろしきを作りました。
  • エコでオリエンタルな
  • Motaiオリジナルのボジャギです。
  • 韓国では、ギフト包み、結婚式、
  • 仏事などに使われています。

韓ボジャギの歴史

  • ボジャギには大きく分けて、古来から
  • 庶民が使ってきたミンボー(??)と
  • 宮廷で使われてきたクンボー(??)があります。
  • ボジャギは、三国時代(220-280)に起源し、
  • 元来はテーブルクロスや読経の覆いとして、
  • 仏事に使用されていました。
  • その後、朝鮮王朝(1392-1920)
  • の頃に一般に使われるようになりました。
  • ミンボーは、家庭で主婦が余り切れを使って
  • パッチワークを縫い合わせて作っていた
  • カラフルな風呂敷です。
  • クンボーは、宮廷で、
  • 王族の誕生や新年など
  • おめでたい時に
  • ピンク、赤、紫などの色合いの
  • ボジャギを使用していました。

トラディショナルオーガンジー ミンボー

トラディショナルサテン ミンボー

韓ビジュー大

韓ビジュー小

韓ボジャギの色と柄使い方

食品の覆いとして

パッチワークが施された、チョガクボー(chogak bo ???)というボジャギは食物の覆いに使われます。 19世紀半ばから20世紀初頭に一般的になった使用法が現代にも引き継がれています。 このボジャギには、真ん中にリボンの輪っかが縫い付けてあることが多く、食物から覆いを持ち上げる時に使います。 テーブルサイズのボジャギには、テーブルを動かしてもボジャギがずれずに、上の食物が安全なように、4隅に紐が縫い付けられています。

食物や季節により、それぞれ異なるボジャギが使われてきました。  薄手の布でできたボジャギは夏場に風通しをよくしてくれますし、 冬場には、綿を入れたり、裏地を張ったボジャギで食物の保温をします。 ボジャギが食物で汚れないように、内側は油紙などで張られていることが多いです。

物を運ぶ

ボジャギは、物の覆いとしてだけでなく、物を運ぶためや、収納する時に物をひとまとめにして 包むためなどにも使われてきました。たとえば、ナップサックとして、物を包んで、背中に結び付けて安全に運んだりできます。

刺繍のボジャギ

刺繍が施されたボジャギも飾り布として使われます。別名はスーボーsubo (??)とも呼ばれ、形容詞のスーは、 刺繍の意味です。良く使われるのは、図案化された木などのデザインや、花、果物、鳥や吉祥柄などの刺繍です。 刺繍のボジャギは婚約、結納、結婚などの慶事に良く使われて、花婿の家族から新婦への贈り物を包んで、 韓国の結婚祝いのシンボルである木製のガチョウと一緒に贈ります。

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